rosso e nero戸川流

117クーペを媒介としたお交わりを軸に全方位にむけたダイバーシテイブログです。

2008-12
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井上号

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因幡地方のお友達のクーペが1年以上かかってかかって工場から退院したので拝見しに行った。CIMG1404_convert_20080927234026.jpgきれいになったクーペを見るのはうれしいものだ。たとえ、自分のクーペでなくても。

ただいま出張中

13日間の長期出張中です。

後藤久美子

僕の知らない後藤久美子。

鳥取三兄弟

鳥取クーペ三兄弟とは私とinoさんとNMDさんのことをさす。
今回1年以上かけて修復されたクーペが見ることができると思っていたが、異常ランプが転倒しているということで拝見できなかったのは残念である。
スターボウルの駐車場で待ち合わせしばし歓談した後蛍の名所に連れて行っていただいた、男三人で。
寺の境内地に流れる小川の周辺には幻想的な光がある周期でついたり消えたりついたり消えたり。
もちろん男だけの客はおらず、周りはカップルばっかりである。
旅の疲れもありそこそこにして退散せざるを得なかった。

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境内地に停めた戸川号とNMD号

過去の三兄弟

今秋予定しているOC鳥取合宿ではお手伝いをしてくださるという。

車検整備

東京移住に際しての移動手段はもちろんクーペ。
検査は埼玉県の別所自動車でお願いしようと連絡したところ、所轄が兵庫県なのである点でひっかり今回は見合すこととなった。
次に、前回の車検とヘッドを剥ぐってもらった横浜市港北区のSAMこと新栄オートモービルマネージメントに電話するが電話不使用。どこに移転したのかな。
13日に検査が切れるので、いっそのこと戸畑で検査を受けることにした。
今回の車検整備に、リアブレーキからの異音、フロントシートベルトのELR化、ナンバープレート移設箇所の合法化、マフラーの位置を上げるの4点をお願いした。初日、ロードホイールナットの盗難防止用七角形ナットをはずすアダプターが見当たらず難儀した。うんちく先輩が名づけた呼び名「自動後退」でジュラルミン軽量貫通ナットセットをいくつかパッケージを開けてもらって適合したアダプターを入手することが出来た。「自動後退」黒崎店にはお礼を申し上げる。

今回の車検整備をお世話になる初音自動車のゆうに70歳は超えているだろうと思われるメカニックの方が戸川号の専従であたってくれた。リアのブレーキ異音はサイドとリアを共用している車は固着気味となりうなることがあると言うこと。が、ホイールをはずしてみてもらったところホーシングとリアディスクに若干のずれがありブレが生じていて、音が発生してるという見立てで今回時間切れ。
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今回は両キャリパーを分解整備することでとどめることにした。
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今後の課題として別所自動車の工場長に相談することにしよう。

オイル交換 カストロールEDGE 5W−40

車検に受ける前にオイル交換。
以前は鉱物油だったが最近は合成油一辺倒。今回はカストロールEDGE 5W−40。
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クラブTシャツ (いすゞ117クーペオーナーズクラブ謹製)

今日宅急便が来ましてね。あけると黒のにくいやつが出てきたよ。

DIE HARD 2

少し前になるがスモールランプを消し忘れてバッテリーを上げてしまった。ジャンピングケーブルでエンジンかけてとりあえずしのいでいたが、いよいよセルが回らなくなってしまった。
昨年3月にホームセンターで安売りのバッテリーをバスで買いに言ったが今はその元気がないし、今冬のバッテリー高騰でスタンドが持ってきてくれるので一番安いやつが7500円!そんなものは買えない。かねてより気になっていたリサイクルバッテリーを購入することにした。re_eco3-img600x450-1202608990sdh-b19l.jpg

2000円なり、別途送料550円
エコなことが新品が買えなかったことが一番の理由で選んだリサイクルバッテリーがどんなもんか体験し報告したいと思います。

今回お世話になったところ

過去のDIEHARD記事1

ゴーストヒルズ

兵庫県移転して岡山やっぱり兵庫にあるクルマ屋さんの「ゴーストヒルズ」。
オーナーのところに集まってくるクーペは押しなべてバンパーレスなのだよ。
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今月のいすゞ

今月出会ったいすゞなクルマたち。
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信号

例のテレビ台を求めてホームセンターに行ったときだ、駐車場に真っ赤なFが停まっていた。

クラブ天草ツーリング

九州に赴任して10ヶ月、北九州市の一部しか知らない戸川流がクラブのツーリングに誘っていただいた。当日は勤務で会社を出たのが22時。amaCIMG0889.jpg
え!?天草って、熊本県だったの??てっきり長崎県かと思ってた。
私、転勤するまで北九州市は博多の隣町だと思ってたからね。地理の勉強せないかんわね。

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途中古賀PAで小休止。結構食えたよ。

3時間弱で会場に到着、皆さん宴会を済ませ大部屋で談笑中。そのあとロードムービー「世界最速のインディアン」を皆で観る。名前だけは知っていたがとても興味深い内容だった。トニホプも好演してる。観終わって睡眠。

年がいくと早起きになる。陽が未だ明け切らぬ間に露天風呂へ。
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天草五橋を眺めながらお湯を楽しむ。

ショックアブソーバー交換

リア部修理したころから何かしら乗り心地が荒れたような気がして、レグノのおいしさ(静粛性、乗り心地良)が感じられなくなってきた。タイヤの空気圧をあげたり下げたりしたがタイヤが原因でなさそう。

クーペ購入したした時に交換したモンローセンサマチックもへたってってきたのかと下回りをのぞいてみると前左のショックケースが油で汚れてる。

フロントショックのみ交換することとした。今回はKONIスペシャルD、117クーペ用といわれている#80-1770である。

クーペのショック交換、特にフロントは簡単なのが助かる。タイヤをはずさずにできる。

クーペのショックと交換については仲間のサイトが詳しい。つじさん117おやじさん

デスビキャップとローター

このところ加速時に「けりつき(軽いノッキング)」がおこりフィーリング悪かった。

休みだったので、デスビのキャップを点検した。ローターとキャップ裏側の金属を磨いてやった。

あら、ノッキング解消した。

いろいろお騒がせしました。

バイスクリップ1(クラブ新年会その1)

天草で催されたクラブの新年会に出かけた。短いが楽しいときを過ごす事ができた。
新年会の後、クラブ支部長のお宅にお邪魔し、臨時整備講座が開かれた。
対象クーペは、来年社会人になる大学生オーナーのクーペ(51年式XEのAT)。もちろんクーペのほうがオーナーより年齢が高い。症状は4000回転以上吹き上がらないということである。エアフロ不良という見立てがあったが、燃料系も考えられ燃料ポンプの清掃をすることになったのだ。年配者は「こうやって、そうやって、ああやればいいのだ。やったんさい。」とありがたい説明だけ若い者二人に言い残しそそくさと支部長の素敵なお宅で素敵な奥様がいれてくれたコーヒーをいただいていた。
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おいしいコーヒーをいただきながらHさん、「そういや、戸川号の燃料ポンプもジージー鳴ってたねえ。(ポンプ清掃の)おさらいの意味でやってもらったら?」私、「そーねー、じゃ、おさらいやらしてあげようか?」と不遜な私。で、腰を上げてガレージへ。
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まず、スロープにバックで乗り上げて、
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おー、すばらしい!作業できる空間が誕生した。

戸川号の電磁燃料ポンプは非純正タイプ、いわゆる社外品だが、リプレイス品か、他車用かは不明。純正に比べ径は細く、長い。
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クーペの下にもぐりこみしげしげと眺め、作業を開始する。
まずブラケットはずし。ボルト3本をはずし(嘘言いました。緩衝ゴム側のボルトはねじ切れました。>うんちくさん。コレオヤクソクデスネ>kanikanさん。
ポンプ周りのチューブはIN側透明チューブ、高圧のOUT側はゴムである。
両方ともバイスグリップでクリップしガソリンを止める。
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IN側手前についている燃料フィルターのカバーとフィルター本体をはずし、燃料ポンプを硬化したチューブから離合させる。
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努力はしたが無理。切断すること以外に選択肢はない。どうするの?>ワシ(パンジャ風)

そこは頼もしい支部長、自らご自身の部品取り車から文字とおり「もぎ取って」くれた。
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(決して礫死体ではありません。)

おかげでポンプをスプレーでIN、OUT側から吹くが特段汚れはなかった。次、燃料フィルター。
特に汚れがなかった。???。
もう一回やってみよう。

でたあ、
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ヘドロ状のものでなく、シャシーブラックの塗面がブレーキフルードでビラビラになった感じ。

ということで、フィルター、ポンプをチューブに接続、車体にフィックスする前にエンジンをかけてみよう。クラブ員、皆、祈るような気持ちでエンジンの咆哮を心待ちにしてくれ、祈ってくれたことだろう。(陽が落ちて外は寒かった。)

イグニッション、ON!セルはピンが飛び出し勢い良く回りだした。ガソリンが回れば初爆するだろう。
誰もがそう思った。
だがむなしくセルが回るだけ。なんでや?
支部長はポンプを触り、作動しているのを確認。
どうしてなんだあ!
何が原因でエンジンがかからないのだ?
私は自分でやった作業を思い返していたその時、
あるクラブ員が叫んだ!!

リア周り修復 斬ったはった編

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  リアリフレクターとバンパーをはずした。(右)
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同じく(左)     トランク内側から(左) 
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バンパーリセスの跡を埋める鉄板のかたどり。ダンボールである。これを見ちゃうと自分でやりたくなりますわなあ、>うんちくさん。
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左リア下部腐り切除ria9CIMG0621.jpg
右リア下部腐り切除ria8CIMG0620.jpg
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電磁式トランクオープナー設置

トランクオープナーは今ではほとんどの車についているが、当時から117クーペは最初から設定されていた。過去形なのは78年型に復活するまでこの設定ははずされていた時期があった。戸川号はそのオープナー空白の時期に生産された個体である。
エンジンを切り、天気のいい日はいいが雨の日はずぶぬれになってシリンダーにキーを突っ込んであけてたのだ。名古屋時代に自家塗装をした際、リアガーニッシュを取っ払ったため、エンジンかけたまま、マイナスドライバーで開けれるようにカイゼンした。 
トランクオープナー0


今回、ikeやんからかねてより頂戴していた53年式以降に設定されていた「電磁式トランクオープナー」を移植することにした。

まずはトランクを開けて、
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トランクオープナー1


内張りをめくって
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ナットを三個はずす、

今までついてたキャッチと今回移植するキャッチopen5.jpg

形状はまったく一緒だ。

移植するキャッチとモーター、
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モーターについてる付属品が干渉したので黒い付属品を固定しているブラケットをドリルでもんではずす、スイッチはハンドブレーキそばの穴を利用。
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切り欠き分を削る。
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もとからあったようにすんなり収まった。
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休日の昼下がり

久しぶりの祝日の休み、家の前のガス漏れで道路掘り返し。先にクーペを出して大切な人を送ってたこともあり表通りにクーペを停める。もちろん警備員に「警察来たら事情を説明しておくよう」要請しておいたことは言うまでもない。
旭町クーペ

どことなく昭和のにおいがする町の通りでしょう?

戸川号

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クーペの日(小倉で117クーペ発見!)

年に二回のクーペの日、ひょんなことで必要に迫られて小倉北区馬借に所用で行くことになった。目当ての店を探しながら運転していると、歩道に117クーペが停まってるではないの。

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程なくするとテーラーショップを営んでおられる御主人Y氏が出てこられてしばらく立ち話。聞けば私と同じ区に住んでおられるという奇遇。
氏の個体は戸川号と同じ49年式のXE。ミッションを5速にしているのも同じ。氏の手に渡ってから12年間でエンジンは3機目で、PFジェミニのものを換装したものだという。Dジェトロではなくソレックスで、現代風?のファンネルが付いていた。シートは51年あたりの黒モケットで、リアガーニッシュ、いすゞマークは角目用が付いていた。氏は、他のクーペ乗りとも交流を持たず独自でクーペライフを楽しんでおられるようだ。他のクーペ仲間との情報交換のない氏のクーペライフ。独自の維持方法を今後楽しみにして聞いていきたい。
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おしりの治療

今回の処置
左右リアリフレクター周り切除、切り継ぎ。
ライセンスプレート台撤去、プレート移設。
左右リアフェンダー下部腐り切除切継ぎ。
左右リアフェンダーバンパーのリセス鉄板溶接、整形。
腰下、トランク塗装。

おしりの化粧直し

リアリフレクター周りの切開手術と小穴ふさぎもすみ、現在下地ならし中です。
今回、ボンネット、ルーフはそのままです。117P1000390.jpg

戸川号近影

リアサイドのリフレクター周りを切開するためにまたバンパーをはずしました。117DSCN2888_1_.jpg

プラグ交換

最近マフラーから黒いものが出てる。燃調か?電気か(デスビかな、水温センサーかな、最近水温計がおかしい。タコメーターも狂いだした。タコ踊りする)。

久しぶりにプラグチェックと必要があれば交換だ。3月車検前からプラグチェックしていない。1日何回もプラグ掃除しながら走ってたのが懐かしい・・・(遠い目)。

さてこれはなんでしょう。

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思いのほかコメントをいただいた。荒川時代ライフの駐車場コインパーキングの遮蔽板に引っ掛けて割れた箇所を治そう治そうとしていたが治せず今日治した。(治しはじめた。やっぱりいいね、ガレージに住んでると。)
左右リフレクター切開板金する覚悟ができました。

戸川号不調解消の道程 最終回

一部の方には「大変長らくお待たせいたしました」といっておこう。
戸川号不調の解消の道程2.0。
まずはおさらい。
マフラーが破断した。
マフラーを治した。(正確には治すのを手伝った。)

戸川号快調の日が続く。

マフラー中間部が腐り、排気漏れが起こる。

そしてこの春HMのエキゾーストパイプとステンレスマフラーを装着しましたね。
その後、戸川流精一杯できる限りの足回りのOHをしました。その時のメニューです。

この時のOH以後に異変が起こったのです。
症状は加速時、右に操舵するときの擦過音、もしくは軽い打音です。速度の上昇に伴って音がする間隔が狭くなります。


OHしてもらった工場でリアのタイヤを脱着したり、あれこれ調整してくれたのですが治りません。
今後の対応としては車高を上げること。と、マフラー位置を下げることでした。つまりはマフラーと車体との干渉というのが診断です。

私はハンドブレーキワイヤーがぺラシャか何かに当たってるのではとワイヤーに絆創膏を巻きつけましたが音の性質に変化は起こりませんでした。


ついにはステアリングがどの位置でも音が出るのです。これには心底まいりました。クーペに乗ってもJOYどころか気持ちはBADになってしまいました。

北九州に来てタイヤを交換しました。また、レグノです。私はレグノ好きです。(もう少し待ったら新シリーズ出たのになあと少し悔やむ)
タイヤ交換のときもリフトの下からまじまじとのぞいてみたがわからなかったしショップの店員が4、5人まじまじのぞいていたが誰も答えを出してくれなかった。

そうこうしている内に、ガソリンスタンドの社長があそこに行ってみたらと紹介の電話をしてくれた。それがGARAGE STARTだった。

GARAGE START 北九州

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マフラー装着後、数ヶ月悩んでいた戸川号の不調を5秒で見抜いたGARAGE START。
古い車ですみません。とかねじが回らない車ですみません。とか言わないですむ工場です。
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撮りだめ117(北九州編)

センサーがキャッチした117画像(北九州編)

クーペで1300キロ その1

久しぶりのロングな休暇。長距離の移動もクーペとならいとわない。
北九州を地道で出発。小倉付近。20070816014320.jpg
 

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