rosso e nero戸川流

117クーペを媒介としたお交わりを軸に全方位にむけたダイバーシテイブログです。

2017-10
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「植田調」   植田正治

 「植田正治」 私はこの名前を意識しだしてからまだ5年である。今思えば作品はなんどか観た事があったが彼の作品であったとは知らなかった。

あれは5年前のことだった。母親から連れてって欲しいところがあるといわれていやがる息子がいるであろうか、いや、いません。

「植田正治写真美術館」に行きたいんだと。で、行ってみた。

えー、作品を一言で言うと・・・、こんな表現の仕方もあるのね、って感じですか、演出写真。興味深い。

実はブログのタイトル決めるのに「戸川式」か「戸川調」、はたまた「戸川流」にしようかと3日間考えてたのは実話である。

で、たまたまつけたテレビで「植田正治」やってたの。P1020439.jpg

P1020440.jpg

P1020442.jpg

P1020438.jpg

P1020438.jpg

47歳になっても母親に影響受け続けてる私です。

コメント

この記事へのコメント

gopさん、

記録に留まらず独自の芸術作品に迄高めたということなのでしょうか。

今年始め、東京写真美術館で植田正治さん、岡本太郎さんの写真展が同時開催されてました。
http://www.syabi.com/topics/t_ueta.html
http://www.syabi.com/topics/t_okamoto.html
何となく視線が似てますね。
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